計数問題対策


SPIテストセンター


基本情報

時間 約20分(数学)
問題数 解くスピードで変化
目標回答数 9割以上
出題範囲 割合、速度、損益、表の読み取り、確率・場合の数、集合、推論etc
レベル 小学・中学・高校

問題傾向とポイント

リクルートマネージメントソリューションズ社が開発した専門の会場に行って受験するSPI3のパソコン版です。 一回受験すれば多くの企業に使いまわせるという点が他とは違います。 企業内のパソコンで受験するインハウスCBTも同様の問題が出題されます。 問題をとばすことができない、解答者のスピードによって出題される問題数が変わってくるという傾向があります。

  • 短時間で多くの問題を解く訓練が必要。
  • 対策次第で満点がとりやすい。
  • 人によって問題傾向が大きく変わってくる。
  • 年によって問題傾向が変化していくため総合的なSPI3の対策が必要

無料模試の特徴

  • すべて当社のオリジナル問題です。過去問ではありません。
  • スピードによって大問数が5~9変動します

出題企業(当社調べ)

入社年出題企業
2012 電通
讀賣テレビ
トヨタ自動車
ホンダ
富士通
NEC
JR東
大和証券
住友商事
凸版印刷
日本郵政
野村総合研究所
JFEスチール
丸紅
リクルート
三井物産
ユニクロ(ファーストリテイリング)
ゴールドマン・サックス
2012 大和証券グループ インターン
2011 トヨタ自動車
本田技研工業
電通
電通テック
KDDI
NEC
富士通
富士通ビジネスシステム
キヤノン 技術職
みずほフィナンシャルグループ
ダイキン工業
ゴールドマン・サックス
三井不動産販売
三井住友海上火災保険
三井不動産
三井物産
リクルートエージェント
日本郵政
ボストン・コンサルティング
JR東日本
野村総研
旭硝子
横浜銀行
2011 JFEスチール